|
30万円でホームシアターを構成 -はじめてのホームシアター組み合わせ- |
はじめての ホームシアター組み合わせ |
|
ホーム サイトマップ 更新履歴new |
2009年11月26日作成 |
|
大画面に組み合わせるホームシアター機器として必要なものは、アンプ・スピーカー・プレーヤーの3つです。 予算が30万円とかなり余裕が出てきますので、5.1chを基本に7.1chも気になる価格となります。 アンプとプレーヤーにしっかりした製品を選び、スピーカーは ひとまず5ch分を用意しましょう。 バランスの良い機器を選ぶには、まずアンプとプレーヤーにコストと性能のバランスが良い製品を選んで、スピーカーを上手く選ぶことで予算内に収めることがポイントになります。 まずプレーヤーとアンプを選びます。 パイオニアのBDP−LX52とVSA−1019AHを組み合わせると、ジッターと呼ばれるデジタル信号のブレからフリーになります。 音質が最も重要なCD再生のみとはいえ、高音質で楽しめるところは大きなポイントです。 もちろんプレーヤーとアンプは、この価格帯の中でもクオリティーの高い製品なので、お勧めの製品でもあるのです。 プレーヤーは上級気譲りの高画質仕様で、コストパフォーマンスが高いモデルです。 アンプは7chなので、7.1chとすることも可能です。 もちろん上級機譲りの技術も満載で、スピーカーをしっかりドライブできます。 スピーカーは、5.1chを前提に質を高めることを重視しましょう。 オンキョーのD−508Cは、センタースピーカーながら しっかりした作りなので、フロントスピーカーにも十分使えます。 上級機譲りのこだわりのある作りがポイントのスピーカーなのです。 5つのチャンネルすべてを、同じスピーカーでそろえましょう。 サブウーファーも同じメーカー、オンキョーのSL−D500で決まりです。 以上で28万円弱に収まります。 ちょっと追金で7.1chにも挑戦できますし、余った予算をソフト購入に回すことも出来ます。 アンプをワンランクアップ(VSA−LX52)すれば、BD再生の音声もジッターフリーとなります。
アンプをワンランクアップ パイオニアのVSA−LX52 ちょっと詳しく各機種を紹介しています。 30万円でホームシアターを構成 各機種の紹介 ページトップへ |
|||||||||||||||||
|
はじめてのホームシアター組み合わせ |
©2009 kazu All righit reserved |